シチリア産の赤ワインが出てきた件!!!

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棚を整理していると、大きな箱があった。
おもむろに、その箱を開けてみると、いろいろな
お酒が、8本ほど入っていた。

その中に2012年産のシチリアワインの赤があった!!!
常温のまま、のっぽ邸の戸棚ですごしていたので
味が心配で、あけてみることに・・・・・

イタリアワインラベル表
イタリアワインラベル裏

たぶん、安いテーブルワインだと思うが・・・
とりあえず、赤ワインにあう料理をのっぽハニー
にオーダーしてみた。

ラベルの後ろにも書いてあるが、ペッパーステーキ
やトマト料理にあうらしい。

そして料理の完成!!!

2016年10月23日夜家食事


なんと、ペッパーステーキとトマトソースのパスタが
お目見えした。

それでは一口、ワインを頂きます。

常温管理にしては、メチャクチャうまいぞ!!!
そしてステーキ・・・・・メッチャあう!!

全然問題なかったのです。

デイリーワインだからなのか、管理に
シビアでは無いようです。

しかし改めてみると料理のボリュームが半端ない!!!

メタボが気になるので、暴飲暴食は避けなければなりません・・・・
が全て完食してしまった今日この頃なのです。
【とてもおいしかったです。いつもありがとう】


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「丸氷製氷機?」を購入してみた件!!!

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本当に久しぶりに「ドン・キホーテ」に行ってきた。
いわずと知れた、コストコの次にアミューズメント化された店。

久しぶりに店内を偵察中、とうとう見つけてしまいました。


丸氷製作機!!!


あこがれました。
そんな憧れの商品がなんと

500円!!!


丸氷パッケージ

おーーーーー「安い」

早速帰って作ってみました。

商品の内容はこんな感じ↓
【容器が真ん中で分かれるタイプ】

丸氷水イン前

そして水を入れて凍らすと・・・・
【約20時間後】

丸氷出来上がり
丸氷グラスイン


できています。
かなり綺麗にできています。

そして氷自体もカルキくさくないので【浄水の水使用】
最後までおいしくウイスキーがいただけました。

500円とはいえかなり本格的に作れるので
大満足な今日この頃です。
【せっかくダイエットでウイスキー控えていたのに・・・・・。】


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「イネディット」と言う発泡酒を飲んでみた件!!!

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のっぽは、ビールや発泡酒にはまったく興味がなかったのだけれど
実家の冷蔵庫に「イネディット」と言う発泡酒があったので、開封&試飲
してみたので、ご報告!!!

なんと1本

1000円!!!

する「発泡酒」とのことなのです。

イネディット全景
イネディットラベル表
イネディットラベル裏

外見はこんな感じ!!
スペイン産らしい・・・・・なんかワインみたい。

それでは開封。

炭酸は「微」炭酸のようです。

それではコップに入れてみましょう。

グラスに移している

色が薄いですね。
ハイネケンを彷彿とさせる色合いです。

それでは、いただきま~す。
【ゴクゴクゴク】

あーコクが有のに喉に絡まないのどごしの良さ。

スパークリングワインを想像していたけど全然違う。

やっぱりビール寄りの味・・・・でもやわらかい・・・・・

言葉のボキャブラリーのなさを痛感しています。
なかなかうまい表現(言葉)が見つかりません。

でも、美味しいです。
ぐいぐい行ってしまいます。
750mlほぼのっぽが飲んでしまいました。

ご馳走様でした。
コレお店で飲んだら一体いくらするのか
考えると怖くなる今日この頃です。






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そろそろバーボンを嗜んでみる!!!

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ウイスキーを卒業したわけではないが、「バーボン」も
嗜んでみようかと思い「エズラ・ブルックス」を購入!!!

さて、人生初バーボンどんなお味か興味津々ですが
まだ、ウイスキーが少し残っているのでそれを飲み干したら
チェンジしてみようと思います。【楽しみ】

バーボン①

とりあえず、輸入元の富士貿易さんから説明をGET!!!

【説明】
バーボン蒸留の旧家メドレー家が1950年代にリリースしたバーボン。
19世紀初頭にジョン・メドレーがケンタッキー州オーエンズボロに蒸留所を設立、
その後1966年には、アメリカ政府から『ケンタッキー州でもっとも優れた小さな蒸留所』
と称えられた名門で、良質なトウモロコシを使用し、低い温度、低アルコール度数
で蒸留するため味わいがなめらかで芳醇であることが特徴らしい。

因みにエズラ ブルックスの語源は、『清流エズラの小川』 だそうです。

いったいどんなお味なのでしょう!!! 



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「ニッカウヰスキー 余市1990」・・・・GET!!!

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北海道、余市まで行った甲斐がありました。
幻の「余市1990」を購入することが出来たのです。

750mlは30000円・・・・・・・買えません!!
なので180mlボトル(小瓶)を購入!!!

余市1990

その驚愕の価格は・・・・・・・・・・・

税込み ¥6,480 -也

ロックで1杯1000円!!! それで6回で終わり!!!
もし、お店なら確実に1杯3000円以上はするだろう!!!

んんんんんんーーーーーーーーーー!!!
いつ、封を切ろうか? 
のっぽJrが成人したら?
のっぽJrがドラフトで指名されたら?
のっぽJrがメジャーに行ったら?


その時がくるのが待ち遠しい今日この頃です。



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余市工場で竹鶴をGETした件!

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北海道 余市 ニッカウヰスキー余市工場の直営販売店で
購入できた、竹鶴。
お値段なんと2000円也♪
これはとてもお安い買い物ができました。

竹鶴

この重厚感ミナギルディティール。
そして、頑丈な作りの外箱。
もはや2000円のクオリティーではないように感じてしまうのです。

しばらくは、今飲んでいる、マッカランがあるので
ストックヤードに保管しておこうと思う今日この頃です。
【飲めるのを楽しみに、仕事頑張ろっと♪】



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ニッカウヰスキー 「余市」 販売終了?

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ヤフーニュースにさっき出ていた内容!!!
「アサヒビール系列のニッカウヰスキーが北海道余市町の余市蒸留所で製造する
シングルモルト「余市」シリーズについて、8月末の出荷分で販売を終えることを決めた」
との掲載があった。
国産ウイスキー人気に伴う原酒不足が理由だそうで、「余市」はウイスキー愛好家の支持が強いため、
ブランド名は残し、新商品での使用を続けるとのことだった。

理由はというと、「予想以上の売れ行きで原酒不足となり、供給が需要に追いつかなくなった。
今後は、「余市」と並ぶ看板ブランド「竹鶴」に原酒の使用を集中させていく。ということらしい。

余市(ウイスキー)
【記事抜粋】
「余市」は、ニッカウヰスキー創業者の竹鶴政孝がこだわった独特の香ばしさなどが特長。
熟成年数を表記するエイジ商品の「10年」「12年」「15年」「20年」の計4種とノンエイジ商品があり、
NHK連続テレビ小説「マッサン」の影響で人気が上昇。
アサヒビールによると、1~5月の売上高は前年同期比2・7倍の伸びを示した。





来週のっぽは、北海道に入る予定で余市町の近くまで行くことになっている。
にわかウヰスキー愛好家としては、ここはひとつ現地に行って「余市」を
購入してこようと考える今日この頃です。
【また旅行スケジュールがキツクなったのは言うまでもありません】



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ウイスキー ソーダ割り!!!

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最近CMで「ウイスキーがお好きでしょ~」と歌っている、映像をよく目にする。
やっぱりCMの効果は絶大です。

CM見て10分後には、ローソンに行って「炭酸水」を購入している自分が怖い!!!

さて、CM通り「ウイスキー1に対して炭酸水4」の黄金比で入れてみた。
サーブは1回転のみでOKとのこと!!!

旨旨!!! おつまみが欲しいところですが、なにぶんダイエット中ゆえ我慢・我慢。

ウイスキーソーダ割

あれ!!! ウイスキー新しいのに入れ替えて、1ヶ月半・・・・・ 減りが早い!!!
と思うのはのっぽだけでしょうか?????

ダイエット・ダイエットと自問自答する今日この頃です!! 【汗】


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ウイスキーがお好きでしょ~ !!!!

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最近、ウイスキー飲んでます。先週から銘柄が変わったので
それのレポートをしたいとお思います。
以前から飲んでいたウイスキーと同じ製法で作ったウイスキー
なんですが、びっくりするくらい味が全然違います。
もっと濃くなったような、ウイスキー独特の深みと言うのか、えぐ味と言うのか!!!
のっぽはとても好きなお味でございます。少々くせが有るように思えるのですが、

マッカーサー

それでいて、飲みやすいのです。人によって感じる味が違うと思いますが、日本産
のウイスキーにはない、味わいを堪能している今日この頃です。

【これ、1本1500円くらいのお手ごろ価格ですが、旨旨です】


次のウイスキーへ!!!

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約4ヶ月をかけて、リチャードソン【写真左】を飲み干し
晴れて次のボトルへ・・・マッカーサー【写真右】にチェンジ!!!
さて、のっぽ的にこだわりがあるのでご説明しておきます。
現在のっぽは、スコットランド産のブレンディットウイスキー
にほれ込んでいるのです。ブレンディットって?これはいわゆる
スコッチウイスキーの製造方法なのです。シングルとグレーンの別々の蒸留をあえて
ブレンドする製法なのです。

松!!!

【ウイスキーのご説明】
ウイスキーの製造方法で最も重要となるポイントと言えば蒸留技術なのですが
遅くとも12世紀から13世紀の間にはアイルランドからキリスト教と一緒に伝えられ
スコットランドにウイスキーの製法として浸透していったと言われています。

そんな由緒正しきスコットランドのウイスキーを現在愛飲している次第です。
肝心の味は、とがったところがなくのっぽのような初心者でも、違和感なく
嗜める、一品だと思っています。
ただ1本あけるのに4ヶ月もかけているので、結構チビチビ派なのっぽでした。