のっぽの日記

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今後の「携帯電話」について!!!

最近、アンドロイドOSを積んだ「ガラホ」なるものが世に出てきている。
ドコモ・auはラインナップに「ガラケー」&「ガラホ」を投入してきている。

一方ソフトバンクは、今後携帯電話は廃れていくので切り捨て方向に舵を切っている。

では、この「ガラケー」や「ガラホ」は今後どのようになっていくのか?
実はのっぽは「ガラケー派」なので、業界の動向がとても気になっていたのです。

スマートフォンの便利さは、十分理解しているし、とても良い物だと思う。
しかし、しかしなのです。月額料金が異常に高く感じてしまうのです。

のっぽが、携帯電話を持ち始めた当時、基本料金に通話料金などは含んでおらず、
基本料金の金額(プラン)により、通話料が安くなっていた時代、【アナログ電波】
一番高い基本料金は8000円位+話したぶんだけ支払っていたように記憶しています。

それが今では2000円ほどの基本料金で国内電話は全て無料になっている。
ではなぜ、今の基本料金が高いのか? 
【それはデータ通信料金にお金を払っているからです。】

データ通信なら家のWiFiのほうが速いし、固定費以外は掛からない。
そのほか、必要な場合は「格安SIM」を導入すれば月々800円位ですんでしまう。
【通信スピードも150MのLTEで通信可能】

そう思うと、既存キャリアのデータ通信料金がやはり高く感じてしまうのです。
それと同時に、端末価格高騰【80000円位する】がとても気になるのです。
どうしても、その金額が無駄に思えてならないのです。
のなので、のっぽは「ガラケー」をこよなく愛しているのです。

ガラケー

現在のっぽが18年使用しているドコモは「ガラホ」を発表しているが
今後、「iモード」はサポートしない方向で動いているらしい。

5月19日、ソフトバンク新製品発表会の席で、ソフトバンクの宮内謙社長は
「フィーチャーフォン、およびフィーチャーフォン型スマートフォンについて否定的」
な発言を行なっている。

のっぽは気づいたのです!!!
今後、ガラケーやガラホが生産されないのなら、昔の端末を中古で買って使用すれば?
2012年位の年代に発表された、スマホはBIG、SIMを使用している。

現在、のっぽが使用しているSIMがそのまま使えるのです。
と、言うことは電話は今までどおり出来るし、WiFiで通信が出来る!!
リアルタイムでのLINE通信は出来ないけど、のっぽはLINEはいたしません
ので特に問題なし!!!

我ながら良いアイデア!!! 基本料金は通話の基本料金だけで、iモードも全部
切ってしまうと、月々1100円位で維持できるのです。
ヤフーのTポイントが20000ポイント有るので、ヤフオクでスマホを落札してみようと
思う今日この頃です。


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